トレンドワードまとめ

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    面白・ネタ


    『八丁味噌コーラ』えぇぇえぇえ!?


    八丁味噌(はっちょうみそ)とは、愛知県岡崎市八帖町で生産されている長期熟成させた豆味噌。 米麹や麦麹を用いず、原材大豆の全てを麹にした豆麹で作られる豆味噌のうち、現在の愛知県岡崎市八帖町にて生産されてきたものを指す。名古屋圏では「味噌汁」といえば豆味噌を用いた赤い汁のものが一般的であり、八丁味噌
    12キロバイト (1,668 語) - 2018年2月12日 (月) 19:18



    これはないだろって思う。
    でも飲んでみるかも?

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    『ネッシー』ネス湖の


    ネッシー(英: Nessie)は、イギリス、スコットランドのネス湖で目撃されたとされる、未確認動物「ネス湖の怪獣 (the Loch Ness Monster、ロッホ・ネス・モンスター)」の通称。未確認動物の代表例として世界的に知られ、20世紀最大級のミステリーとして語られてきた。
    17キロバイト (2,295 語) - 2017年2月10日 (金) 12:36



    はじめねつ造じゃなかったっけ?

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    飲み過ぎた翌朝、筆者が最も恐れているのがパソコンのメールボックスに通販の購入確認メールが届いていることである。

    酔った勢いでパソコンに向かい、通販サイトやオークションサイトで何か衝動的な買い物をしていることが多いのだ。しかもそういう時の買い物に限って結構高額だったりする。先日は、朝目が覚めたら3万円ほどする大きな絵を買っていてゾッとしたものだ。そんな絵を飾るスペースなど部屋のどこにも無いのである。

    「教えて!goo」に、こんな質問が寄せられている。「無駄遣いの経験を聞かせて下さい」。ここに寄せられた回答を見ていくとなんだかホッとする。無駄遣いしてしまいがちな方は必見である。

    ■無駄遣いの最高額はウン百万円!

    まずは、無駄遣い金額の大きなものから紹介していこう。

    「一番の無駄遣いは自動車でしょうかね。思いっきり衝動買いしてしまいましたが、いざ納車されてみると何コレ?の世界。思っていた感じと全然違う。(中略)結局、納車から一カ月後、売りました」(noname#26959さん)

    「若かりし頃に買った補正下着。買い増しも含め合計5セットぐらいだったかな。約50万ほど。(中略)今ではまったく使っておらず、未使用のものだけでも、メーカーに引き取ってもらおうと問い合わせたら『無理』の一言」(okwc-0901さん)

    「ダイヤモンドのルース(裸石)ですかねー。購入金額は約100万円。で、自分が気に入った二つ爪のデザインで台座を作ってもらい、はめて飛行機に乗って出かけたら……石がなくなってました(中略)100万円がぱぁです」(hime_mamaさん)

    筆者は車に乗らないので車に使うお金の大きさがピンとこないのだが、数百万円単位の出費が無駄になってしまったらと思うと頭がぼーっとしてくる。

    100万円の指輪を失くしてしまったという話もすごい。自分だったら5年間ぐらい落ち込み続けそうだ……。

    ■あるある(?)無駄使い

    指輪つながりでは以下のような回答もあった。

    「当時片思いしていた女の子に何かプレゼントをあげようと、『ピンクの珊瑚石で出来たピアス』(20万円位)を池袋の西武で買いました。(中略)でも、残念ながら振られてしまいました。そのピアスは、感情が高ぶっていたのか?即刻、地下鉄の駅のゴミ箱に捨てました」(runtouさん)

    無駄遣いになってしまったのはなんとも不憫だが、それにしてももったいない! 一方、金額的には小さいが悔しさに共感をおぼえる無駄遣いもある。

    「すでに持っているコミック本をまた買ってしまうことがあります。ビニール包装されていると内容が確認できないので」(ryuuseiさん)

    「自作PCをしていると、余分にケーブルを買ってしまったりとか、あったりします。300円~2000円ぐらいの無駄になってしまいます」(ymdaさん)

    もう持っているものを間違って買ってしまうのもすごくよく分かる。これぞザ・無駄遣いという感じだ。結局金額の大小に関わらず、「自分の必要のないものを間違って買ってしまった!」という思いがあるかどうかが無駄遣いかどうかを決定するポイントなのだろう。

    こうして集まった回答を見ていると、自分の無駄遣いなんてまだまだ序の口だなと思わされて気持ちが落ち着いてくる。浪費の罪悪感を解消するのには無駄遣いエピソードをみんなで披露し合うのが一番なのかもしれない。みなさんもぜひ試してみては?

    教えて!goo スタッフ(Oshiete Staff)

    あなたの最大の無駄遣い経験は?


    (出典 news.nicovideo.jp)

    絶版になってたからね・・・

    <このニュースへのネットの反応>

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    『口噛み酒』うぬぬ


    口噛み酒(くちかみざけ)は、米などの穀物やイモ類、木の実などを口に入れて噛み、それを吐き出して溜めたものを放置して造る酒のこと。古代日本、アイヌ、沖縄、奄美諸島で作られていたほか、中南米やアフリカなど世界各地に見られたが、アマゾン低地などに残存する以外ほとんど消滅した。真臘では女性が醸すことから「美
    9キロバイト (1,351 語) - 2017年9月30日 (土) 09:28



    リアルだとアレだね・・・

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     12月末に開かれる「コミックマーケット(コミケ)93」に叶姉妹のサークル参加が決まった。芸能人のコミケ参加が増える一方で、“炎上”してしまう案件も一部でみられるようになった。違いはどこにあるのか。毎年コミケに参加している“オタレント”の小新井涼さんが、ファンの目線から分析する。

     ◇

     真夏のビッグサイトに“ファビュラス旋風”を巻き起こした叶姉妹が、来月開催の冬のコミックマーケット(コミケ)に、再びサークル参加することが確定しました。彼女たちに限らず、小林幸子さんや西川貴教さんなど、最近のコミケでは“芸能人のサークル参加”が増え、何かと注目を集めています。しかも彼らのサークルは、話題性のみならず、他のコミケ参加者にも好評で、同人誌などのいわゆる頒布物まで完売してしまうほど大人気なのです。

     一般のイベントやライブならまだしも、エンタメそのものより創作物がメインのコミケに芸能人が参加するのは、ある意味畑違いともとられかねません。実際に会場では、同人誌やグッズの頒布を行うだけでなく、握手や写真撮影に対応するといった“芸能人らしい”振る舞いなんかも見受けられます。

     それにもかかわらず、彼らのサークル参加が他のコミケ参加者からも歓迎され、その頒布物まで人気なのは一体何故なのでしょうか。「彼らが有名だから」というのは大前提として、他にも何か、「コミケならではの理由」がありそうです。

     例えば、彼らのサークルが、芸能人のサークルであると同時に、「超大手サークル」であることがそうではないでしょうか。「大手サークル」とは、簡単に言うと、知名度や人気が高く、当日の大量頒布や混雑が予想されるような有名サークルのことです。つまり芸能人のサークルは、「知名度や人気、当日の大量頒布や混雑の予感」という点だけみれば、たとえ初参加であったとしても、いきなり超大手のサークルになれてしまうのです。

     するとどうなるかというと、そのサークルでの頒布物には、芸能人の創作物という元々の価値に加えて、「超大手サークルの創作物」という付加価値がつきます。コミケ参加者の多くは、そこで頒布される創作物に興味がある方々です。であればこそ、みんなが欲しがる「超大手サークルの創作物」と言われるとプレミア感もありますし、ファンでなくともその中身が気になり、思わず欲しくなってしまうのがサガというものではないでしょうか。

     単にコミケに参加している芸能人が珍しいだけならば、ただサークルを見学すればよいだけのはずです。それにもかかわらず、人々がその頒布物まで手にとってしまうのは、そうした「超大手サークルの創作物」への興味が、少なからず関係しているのだと思います。

     とはいえ、初参加から「超大手」になれる芸能人なら、誰でも歓迎され、サークルは必ず大盛況かというと、そうとも限らないと私は思っています。

     いくら元々の人気や知名度があったとしても、その芸能人のサークルが頒布のルールや参加マナーを破るようであったならば、歓迎どころか、大バッシングを受けることも十分に考えられるからです。それは「売り手」や「買い手」ではなく、そこにいる人全員が「参加者」、いわば祭りの当事者として扱われるコミケならではの不文律とも言えるでしょう。参加者全員が作り上げるコミケという空間が、一部の人達の違反やトラブルによって台なしになってしまうことを防ぐための一種の自己防衛でもあるのです。

     これまでサークル参加してきた芸能人は、そうしたコミケの不文律をくんでルールとマナーを守り、冷やかしなどではなく、一緒に祭りを楽しむために参加していることが伝わったからこそ、他の参加者に歓迎されたのでしょう。

     初参加から超大手サークルとして注目され、なおかつコミケの趣旨を理解し一緒に祭りを楽しんでくれたことが、芸能人のサークル参加が歓迎され、その頒布物まで人気を集めた理由だと私は思います。そうしてプロでもアマでも、サークル参加でも一般参加でも、誰もが同じようにひとりの参加者として、自由な創作と交流を楽しめるのがコミケの面白いところなのです。

     そう考えると、普段はテレビの向こう側にいる人達が、自分たちと同じ一参加者として祭りを楽しめる芸能人のサークル参加は、畑違いどころか、実はある意味一番コミケらしい、コミケならではの光景なのかもしれません。

     ◇プロフィル

     こあらい・りょう=埼玉県生まれ、明治大学情報コミュニケーション学部卒。明治大学大学院情報コミュニケーション研究科で、修士論文「ネットワークとしての〈アニメ〉」で修士学位を取得。ニコニコ生放送「岩崎夏海のハックルテレビ」などに出演する傍ら、毎週約100本(再放送含む)の全アニメを視聴して、全番組の感想をブログに掲載する活動を約5年前から継続中。「埼玉県アニメの聖地化プロジェクト会議」のアドバイザーなども務めており、現在は北海道大学大学院国際広報メディア・観光学院博士課程に在籍し、学術的な観点からアニメについて考察、研究している。

    「超大手サークルの創作物」と言われるとプレミア感もありますし、ファンでなくともその中身が気になり、思わず欲しくなってしまうのがサガというものではないでしょうか。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    金儲け色を出さないことなのでは?

    <このニュースへのネットの反応>

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